感想↓↓
ネタバレあり 小ネタあり
青峰っちいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいい
どうしよう・・・・・・・・・・!!
青峰のあんな表情見たらなんかもうやるせないんだが!!
めっちゃ可愛いけど!!峰っちの台詞一つ一つが何かもうやばい!!!!!!
勝った瞬間の誠凛が可愛いかったけどね!!!!
黒子っちのあの笑顔によだれが出そうだった!!!!
つかもうほんとっ青峰っちいいいいいいいいいいいいいいいい!!!!!!!!!
めっちゃ呆然としてんだけど!!!!!!
泣けるわばかあああああああああああああああああああ
青黒シーンに鼻血が出そうだったwww
だってあれもうめっちゃ青峰っち昔に戻ってるやん!!!???
なに二人でコッツンしてんだよ!!!!!!!!
しかも青火ktkr!!!!!!!!
終わった後のカガミンの言葉があああああああああ
『またやろーぜ。受けてやるからよ』
『……かはっ、ぬかせバァカ』
青火ああああああああああああああああああ!!!!!!!!!
もうやばいわ!!!!!!青火好きにとってはもうアレは神シーンだよ!!!!
何この普通な会話!!!!!!!!逆に美味しいわ!!!!!!
これは青火を生産せざるおえないwwwだが書けない!!!!!!!
で、一つだけ残念だったのが・・・・・・・・・・・・・
きーちゃんをもっと出して欲しかった!!!!!!
誠凛が勝った瞬間に一緒に喜ぶとことかあああああああああああ
けど青峰っちのあの表情見て切なくなるとことかああああああああああああ
藤巻せんせええええええええええええええええええええええ
そして最後の青峰っちにマジでじーんってなった!!
『練習してえ・・・・・・・・・』
でもう叫びたかったよ!!!???
うああああああああああああああああああああああ
で、帰るときに黄瀬が待ち伏せしてるといいww
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小ネタ
『………………黄瀬』
『青峰っち………………』
『笑いに来たのか?大口叩いて負けたこと』
黄瀬はふるふると首を横に振った。
『俺、これでよかったと思う。………………けど』
涙が滲んだ顔を見られたくなくて俯いた。
声を震わせて言う。
『けどっ……………!やっぱり俺がアンタを一番最初に倒したかった……!!』
ずっと憧れて恋い焦がれてきたから。
俺だってやっぱり悔しい。
でも、青峰が中学のときのような雰囲気に戻ってくれたことが嬉しくて。
複雑な気持ちが絡まりあって涙が溢れてくる。
『なんでテメエがんな面してんだよ』
『…………………っ好きっぅ……だから、にっ…決まってん、だろ?』
青峰の目が見開かれる。
黄瀬を凝視し、口を開いた。
『まだ…………………好きだったのか』
絶対にもう黄瀬には好かれていない、そう決めつけていた。
自分が恋人だったときの黄瀬にどれだけ酷いことをしたか分かっている。
アイツの気持ちを踏むにじった行為を繰り返して、傷つけて。
傷つけるだけ傷つけて俺から捨てた。
いや、もうこれ以上傷つけたくなくて俺から離れた。
だが黄瀬はそんな俺をまだ好きだと言ってくれる。
黄瀬は青峰の言葉に顔を上げて泣いた。
『俺がアンタを忘れたことっ……ぅっ……あると思うんスか!?』
どんなに傷つけられても好きだった。
『好き…………ふっぅ……!青峰っちが……っ……好きっ』
気が付くと抱きしめられていた。
気が付くと抱きしめていた。
『黄瀬…………最初からやり直せねーか』
『………………ん』
『今度はちゃんと大事にしてやる……………もう傷つけねえ』
『…………大事にするとか傷つけるとかそんなのどうでもいいっス』
黄瀬は青峰の広い背中に手を回して強く身体を擦りつけた。
『青峰っちが【此処】に居てくれるだけで十分スよ………』
『………黄瀬、顔上げろ』
顔を上げると同時に目を瞑れば優しくキスされた。
久しぶりすぎる唇に、ずっとこのままでいたいと思ってしまう。
『ん、ふ…………ぁ』
『好きだ』
『……………うん』
『……………好きだ』
中学のとき数回だけ聞いた言葉。
あの時よりも優しく呟かれる想いにただ涙を流した。
みたいな????
小ネタどころの長さじゃないですね。
短編のほうに移そうかなあ・・・・・・・・・・・
でもこういうの良いとオモウナ!!!!
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