一体何度目の15歳なんでしょうね!!!!
大好きですうううううううううううううううううううううううううううう
てっぱああああああああああああああああいwwっw
今年も長太郎とイチャイチャしてくださいwwwっww
宍戸先輩可愛いよおおおおおおおおおおおおおおおおおおおお
鳳宍書きたいいいいいいいいいいいいいいいいいwwww
↓小ネタ
『宍戸さん!!!おめでとうございます!!!』
『おう!サンキュ、長太郎!』
『プレゼントは何がいいですか?』
『金かかるもんはいいぜ。こっちが気ぃ使うから。あと前みたいに花束は止めろよ?』
『…………お金がかからない、ものですか』
うーん、と考えてる長太郎を横目に、宍戸は誕生日を堪能していた。
(お前といれるだけで……………十分なのになー)
何て言わないけど。
『あ!』
『ん?』
パアッと明るい顔をして長太郎は宍戸に向き合った。
無邪気な笑顔で。
『俺!!俺あげます!!』
『………………馬鹿?』
あきれた視線を送る宍戸に鳳は焦る
『な、なんでですか!?いりません!?』
『いや、つーかお前……………、あげるって言われても…………もうとっくに貰ってんだけど』
そう、すでに鳳は宍戸のモノなのだ。
今更あげると言われてもすでに貰っているものはしょうがない。
『あ゛!!そうでした…………あ、じゃ、じゃあ!!』
『なんだよ』
『俺、今日は宍戸さんの言うことなんでも聞きます!!』
『うっわ、ありきたりー』
『え~!宍戸さん贅沢ですよお!!』
『バーカっ!嘘だっつの!!』
『むー………』
『ククッ!面白ぇーやつ!!』
『…………………』
ブスッと拗ねた顔をする鳳の頭に手を伸ばし、ワシャワシャと撫でてから笑顔で言ってやった。
『そんじゃ、手始めにキスでもしてもらおーか?』
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『きっも、アイツ等きも!!侑士ぃー、何かツッコミしてこいよ!!』
『無茶言わんといて、がっくん。今間に入ったら俺鳳に殺されるわー』
『バカップルはほっとけ!!テメエ等早く練習しねえか!!』
『うす』
ちょっと書いてみますたwww
さてはて、テニプリ好きさんはいるのかにゃ??
ちなみにテニプリで一番好きなのは宍戸さんでごぜーますwww
そして私の友達がてっぱいと誕生日同じっていうね。
殺してやりたいねwwwww
だがしかしおめでとうwwww
あ、ちなみに鳳宍は書いたのこれが初めてですwww
ただのイチャッポーじゃねえかあああああああああああああ
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